アペリティフの日
 
みなさん「アペリティフの日」をご存知ですか?
「アペリティフ」の時間は、友人や家族と軽い飲み物とちょっとしたおつまみを片手に
食事の前におしゃべりしながら楽しい時間を過ごすフランスのすてきな食習慣。
「アぺしない?」を合言葉に、 フランス農水省の提唱で毎年6月の第一木曜日を「アペリティフの日」とし 世界各地でイベントが行われています。
今年は6月2日木曜日、東京はいつもの六本木ヒルズアリーナでイベントが行われます。
フランス農事功労章(フランス食文化に大きく貢献した人に授与されるフランスの国家勲章)を受章した グラン・シェフを中心に、料理・菓子・パン・チーズ・ワイン・カクテルなどたくさんのブースが準備されるのです。
ビゴ東京FUJIMORIは、今年も「レキップ・ドゥ・フランス」として 美味しいパン、フロマージュ、生ハムなどをみなさんに提供いたします。
また同じくFUJIMORIが副会長を務めますクラブ・ド・ラ・ガレットデロワも たくさんのプチフールをご用意し、みなさんのお越しをお待ちしております。
トップシェフ達がこの日のために用意した特別なガストロノミーを堪能できる絶好の機会です。
今回は5部に分かれていて各時間チケット制となっており、
チケットは「アペリティフの日」オフィシャルサイトでネット販売のみとなっております。
詳しくは、SOPEXA(フランス食品振興会)下記サイトをご覧ください
http://www.franceshoku.com/aperitif/
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